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楽曲・ジャンル辞典

『音楽ファンタジー・ゆめ』【おすすめ音楽①】

『音楽ファンタジー・ゆめ』《音楽ファンタジー・ゆめとは?》幼少期、H-Kuが恐らく一番影響を受けた音楽番組かもしれない。小学校入る前によく見ていた番組。好きすぎてよく映像と音楽を脳内再生していた記憶がある。これがきっかけで芸術全般に興味を持...
音楽力

【音楽家のマインドセット①】『配信するという事』

【音楽家のマインドセット①】『配信するという事』さて、今回はモチベーションについてのお話。「とりあえず音楽を初めて見たけど、何を目標にしたらいいかわからない。」という人は実に多いと思います。かくいうH-Kuもその一人。5年ぐらいは悶々とした...
作詞・作曲

作詞のレトリック(修辞学)【作詞講座】

【作詞論】レトリック(修辞学)レトリックとは?「言語表現の技術であり、言葉をより効果的に表現するための技法のこと」他には、美辞麗句(美しく飾り立てられた語句や文句)や巧言(巧みに言い回した言葉)ともいう。 (adsbygoogle = wi...
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編曲・DTMテク

【編曲】ハーモニーと音の分配

【編曲】ハーモニーと音の分配コードの役割複数の楽器で演奏するとき、コードが決まっていないと統制が取れていない曲になってしまう。つまりは、ぐちゃぐちゃのバラバラな曲になってしまう。逆に、コードさえしっかり決まっていれば、アドリブだけでもそのコ...
作詞・作曲

音の進み方【作曲講座】

【作曲】音の進み方メロディーもコードも、基本、同音進行(同じ音、もしくは同じ主音のコードが続く進行のこと。いわば1度進行)か、順次進行でつなげていくと、流れがスムーズな音楽になる。・跳躍進行が多いと、角張った、硬いメロディーになってしまうの...
音楽力

番外編〜迷いや行き詰まりが多い時の対処法〜

番外編〜迷いや行き詰まりが多い時の対処法〜ここでは、なんだかえらそ〜に((笑))じぶんが、「これは役に立った!」と思えるこころの持ち方、考え方を紹介していこうと思う。今回は、迷って、行き詰って、「このままでいいのかな?」と感じたとき、役に立...
作詞・作曲

言葉の響き【作詞講座】

言葉の響き【作詞講座②】どうも! H-Kuです。今回は作詞にとっーて、とーっても大事なお話(笑)「言葉の音としての響き」について。「作詞」はただ文字数を合わせればいいというものではもちろんなく、「音楽」の一要素として捉える必要があります。言...
作詞・作曲

メロディーの型【作曲講座】

メロディーの型【作曲講座④】さーて、こんにちは!H-Kuです。今回は作曲をする上で、最も難しく作曲家の頭を悩ませ、また最も情緒的ともいえる音楽の「核」、メロディについて書いていこうと思います。「メロディは感性、音楽センス次第って言うし、とり...
編曲・DTMテク

裏メロの手法あれこれ【楽曲アレンジ講座】

こんにちは! 今回は「裏メロの手法」について解説していきます。裏メロは楽曲を生き生きとさせる効果があり、聴きどころを増やして楽曲を華やかにしてくれる役割があります。「退屈な曲から抜け出したい!」という方は、裏メロを工夫してみると、楽しい曲になるかもしれません。それでは早速いってみましょう。
作詞・作曲

音の4大要素【作曲講座】

今回は「音の4大要素」について。一口に「音」といっても、自然音、効果音、金属音など様々あり、今回は音のなかでも「音楽的な音」としての音に着目したい。「音楽的な音」としての性質は主に4つに分けられる。長さ(リズム)・・・音の長さからリズムは形成される。高さ(感情)・・・上行⇒気分の上昇。下行⇒抑制。落ち着き。強さ(抑揚)・・・アクセント、表現力。音色(個性)・・・楽器ごとの役割。ポジション。
作詞・作曲

歌詞の成分【作詞講座】

今回は、作詞における素材の種類について解説していきます。まあ要するに、内容が薄くならないように言葉をいろいろ使っていきましょう。ということでここはひとつ。「なんか内容が薄いんだよな」という人の参考になれば幸いです。
編曲・DTMテク

裏メロの役割【楽曲アレンジ講座】

こんにちは! 今回は「裏メロ」について、その役割や種類について解説します。裏メロは楽曲の聴きどころを増やして華やかにしてくれる効果があります。「なんか自分の曲のアレンジ退屈だな」と感じる人は、裏メロづくりをいろいろこだわってみるのがおすすめです。
作詞・作曲

転調の種類と目的【作曲講座】

こんにちは! 今回は曲作りにおいて外せない要素のひとつである「転調」について解説していきます。楽曲のレベルを上げて、聴いてて楽しい曲を作るためには転調のやり方を知っておく必要があります。それではいってみましょう。
編曲・DTMテク

音を重ねるということ【楽曲アレンジ講座】

こんにちは。今回は「音の重ね方」について解説していきます。サウンドを重厚なものにしたり、豪華な感じにしたりするとき音を重ねて分厚くするという手法が作曲においてよく使われています。今回は、「効果的な音の重ね方」に焦点をあてて解説していきたいと思います。それでは。
作詞・作曲

サークルオブフィフスと調号あれこれ【作曲講座】

【作曲】サークルオブフィフスと調号あれこれ今回は「サークル・オブ・フィフスと調号」について解説していきます。キーを決める際や楽譜に起こす際に必要になってくる知識なので、自分で曲作っている人や、バンドとかで楽譜に起こすよーって方は、ぜひ覚えていってください。
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